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19話ショーック!もう17話からずーっとショック。
まさか3話連続でショッキング展開がくるとは。
もはや悲しくなってきた。
ロシウ補佐官
正論
地位を越えた権威の行使
あからさまな一方的裁判
トップ交代の宣告
秘密裏に進めている事柄の多さ
すべてのタイミングを利用した演説、人心の掌握
「もうかばいきれない」
「もうあなたを頼らない」
そして、カミナに対する発言
これでもかっていうくらい、憎まれ役要素てんこもりのロシウ。
その裏にある真意とやらを信じたい。いや信じてるぜー!
ニア
絶望と希望。
旧ダイグレンメンバー
あああ。こんなにいいガス抜きメンバーが居たのを忘れていたよ。
ロンを見てほっとするとかって、どんだけー。
ムガンシャンデリア(勝手に命名)
リットナーは、包帯の兄ちゃんはどうなったぁぁぁぁ!
ギガドリルマキシマム
そのうち、ギガドリルギャラクティカとか言い出しそうだ。
アークグレン
ノアの箱舟か。
箱舟のはずが棺おけになったりしないといいね。(それなんて大神?
シモン (注:語り入ります)
ここまで見てきて思った。
シモンはやっぱり「穴掘りシモン」でしかありえないんだなぁと。
見下す意味ではなく、単に言葉どおりの意味で。
革命集団のリーダーから国のトップへ、
みんな納得して総司令になったはずなのに、
人々を守りたいという気持ちひとつとっても
ロシウと対立してしまうのは、
意見がすれ違っているからだけじゃない。
後先考えない指導者と
未来を予測し、自分たちと、敵を見極めて作戦をたてる指導者。
今の時代にどちらがふさわしいか。
こんなに分かりやすい対比もなく、
ロシウと対立するのも無理はないといわざるを得ない。
でもそれは、シモンを否定しているんじゃなくて
むしろ、司法国家を舞台にロシウのようなキャラクターと
対立することでシモンの進むべき道を
はっきりと示しているのでしょう。
シモンのもつリーダーの資質は、国のトップではなく、
開拓者としてのもの。
そして拓いた場所に留まって国を治めるよりも、
更なる場所へ常に進んでいく気質のシモンは、
穴掘りシモンでしかありえない。
土を掘り、水を切り裂き、天を衝き、明日を貫く。
なぜなら、シモンはドリルそのもの。
突破して風穴開けて常に進んでいく螺旋の力そのものだから。
それが自分の望みでなくても。たった一人の道でも。
※あくまで想像図です。
まさに「ドリルはお前の魂」!
兄貴の言ったとおりだったんだ!
ドリル片手に、ハー○ックよろしく無限の宇宙へと旅立つ(?)シモン。
こんなにも漢のロマンを詰め込まれたキャラ、
むしろ漢のロマンでしか構成されてないくらいのキャラクターを使って、
一体どんな物語をみせてくれるというのか。
これで最後、愛の力でアンチスパイラル解除とか、「愛は世界を救う」的な
”シモンのラブラブ螺旋力大作戦でハッピーエンド”なんていうオチだったら
ただじゃ済まさんぞ。
いや愛もいいけど単純な愛じゃ納得いかないよ!
あー語った。頭冷やしてこよう。
***
過酷すぎる第3部もいよいよ佳境。
この悲しさの後にはきっと、また信じられない展開があると信じて(なにがなんだか
もー見事に製作者の思う壺にはまってる。
でもそれが一番楽しめる。
最後まで読んでくれてありがとうございます。
おわり
まさか3話連続でショッキング展開がくるとは。
もはや悲しくなってきた。
ロシウ補佐官
正論
地位を越えた権威の行使
あからさまな一方的裁判
トップ交代の宣告
秘密裏に進めている事柄の多さ
すべてのタイミングを利用した演説、人心の掌握
「もうかばいきれない」
「もうあなたを頼らない」
そして、カミナに対する発言
これでもかっていうくらい、憎まれ役要素てんこもりのロシウ。
その裏にある真意とやらを信じたい。いや信じてるぜー!
ニア
絶望と希望。
旧ダイグレンメンバー
あああ。こんなにいいガス抜きメンバーが居たのを忘れていたよ。
ロンを見てほっとするとかって、どんだけー。
ムガンシャンデリア(勝手に命名)
リットナーは、包帯の兄ちゃんはどうなったぁぁぁぁ!
ギガドリルマキシマム
そのうち、ギガドリルギャラクティカとか言い出しそうだ。
アークグレン
ノアの箱舟か。
箱舟のはずが棺おけになったりしないといいね。(それなんて大神?
シモン (注:語り入ります)
シモンはやっぱり「穴掘りシモン」でしかありえないんだなぁと。
見下す意味ではなく、単に言葉どおりの意味で。
革命集団のリーダーから国のトップへ、
みんな納得して総司令になったはずなのに、
人々を守りたいという気持ちひとつとっても
ロシウと対立してしまうのは、
意見がすれ違っているからだけじゃない。
後先考えない指導者と
未来を予測し、自分たちと、敵を見極めて作戦をたてる指導者。
今の時代にどちらがふさわしいか。
こんなに分かりやすい対比もなく、
ロシウと対立するのも無理はないといわざるを得ない。
でもそれは、シモンを否定しているんじゃなくて
むしろ、司法国家を舞台にロシウのようなキャラクターと
対立することでシモンの進むべき道を
はっきりと示しているのでしょう。
シモンのもつリーダーの資質は、国のトップではなく、
開拓者としてのもの。
そして拓いた場所に留まって国を治めるよりも、
更なる場所へ常に進んでいく気質のシモンは、
穴掘りシモンでしかありえない。
土を掘り、水を切り裂き、天を衝き、明日を貫く。
なぜなら、シモンはドリルそのもの。
突破して風穴開けて常に進んでいく螺旋の力そのものだから。
それが自分の望みでなくても。たった一人の道でも。
※あくまで想像図です。
まさに「ドリルはお前の魂」!
兄貴の言ったとおりだったんだ!
ドリル片手に、ハー○ックよろしく無限の宇宙へと旅立つ(?)シモン。
こんなにも漢のロマンを詰め込まれたキャラ、
むしろ漢のロマンでしか構成されてないくらいのキャラクターを使って、
一体どんな物語をみせてくれるというのか。
これで最後、愛の力でアンチスパイラル解除とか、「愛は世界を救う」的な
”シモンのラブラブ螺旋力大作戦でハッピーエンド”なんていうオチだったら
ただじゃ済まさんぞ。
いや愛もいいけど単純な愛じゃ納得いかないよ!
あー語った。頭冷やしてこよう。
***
過酷すぎる第3部もいよいよ佳境。
この悲しさの後にはきっと、また信じられない展開があると信じて(なにがなんだか
もー見事に製作者の思う壺にはまってる。
でもそれが一番楽しめる。
最後まで読んでくれてありがとうございます。
おわり
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